天徳・地徳・人徳 ~ 気になった時事 & Dのサンクチュアリー ~

一般社団法人 洪門天地會青蓮堂日本總會 Japan Lotus Chinese Freemasons (JLCF)

小林です。一つの事を挑戦する事は大して難しい事はではありません。難しいのはそれを継続していく事です。しかし、継続していく事も実は大して難しい事ではありません。最も難しいのは最後までやり抜ける事です。とはいえ、最初から挑戦するその事が正しかったかどうかを知 ...

事務局 編集委員会です。ツイッターよりJapan Lotus Chinese Freemasons 洪門天地會青蓮堂日本總會 日本国総会長 小林明峯(kobayashi akimine )の 語録集を開始させて頂きました。どうぞ宜しくお願い申し上げます。⇒図押す ...

ご参加ありがとうございました!2月10日土曜日神奈川県川崎市で開催された両セミナーは、大成功の内に無事終了出来ました。参加されました多くの方々へスタッフ一同心より感謝を申し上げます。次回は三月中旬、京都府京都市にて開催をします。 皆様のご参加お待ちしておりま ...

小林です。今日は2月11日「建国記念の日」です。「建国をしのび、国を愛する心を養う日」として、1966(昭和41)年に定められました。この2月11日という日付は、初代天皇とされる神武天皇の即位日である【旧暦】紀元前660年1月1日にあたり、明治に入って【新暦】に換算した日 ...

第6回 H&Eセミナー「仏教meetsホメオパシー」開催日:2018年3月3日(土)18世紀にドイツで生まれたホメオパシー。日本でも自然派で育児中の親御さんや、最近の西洋医学に対する疑問を持つ人の間で使われるようになってきた代替医療です。そのホメオパシーが仏教とユニークな ...

小林です。二月吉日。東京国立市にあるフリーメイソンロッジの2018年度Installation Ceremonyに、親愛なる友人からの御招待を頂き、式典へ参加をさせて頂きました。フリーメイスンとそのご家族様、又ごく親しい友人方が集まっておりましたが、とても素晴らしい経験をさせて頂 ...

第10回 洪家体術青蓮派 体験会のご案内開催日:2018年2月10日(土)HPよりhttps://acfreemasons3821.org/news/news20180130争いと分離の世界に真の調和をもたらす鍵は、私たちの肉体に秘められていました。数千年の歴史に育まれた中国伝統の南派武術「洪家体術」を通じて、“ ...

第 五 回  H&E気功体験セミナーのご案内開催日:2018年2月10日(土) 気功によるリラクゼーションから、疲れを癒して体調の調整 ・ダイエット効果などを、直接体験して頂ける気功体験セミナーを行います。  対象者は、体調の悪い方、疲れが抜けない人、ストレスが溜まっ ...

小林です。日常が戻ってきましたね。お正月は如何お過ごしでしたでしょうか?多くの友人からご本が送られて来ますが、その中でフリーメイソンリーに関するご本を読ませて頂きました。今日はその感想を少し述べたいと思います。表題の通り「二つのフリーメイソンリー」と書き ...

ご参加ありがとうございました!1月13日京都府京都市開催された両セミナーは、大成功の内に無事終了出来ました。 参加されました多くの方に感謝申し上げます。次回は二月中旬に神奈川県川崎市にて開催をします。 皆様のご参加お待ちしております! 日本創生会 Japan Creat ...

謹賀新年 明けまして おめでとうございます。 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 一般社団法人 洪門天地會青蓮堂日本總會 一同 ...

2018年 新春セミナー 日本創生会「第7回 引き出そうココロとカラダの可能性セミナー」のご案内 ホームページよりhttps://acfreemasons3821.org/news/news20171222 知れば知るほど矛盾にぶつかる健康情報。 いったい何が正しくて、何が ...

台湾の客家とその健康法 たまたま訪れた台湾旅行で客家擂茶(はっかれいちゃ)と出会い、あまりの美味しさに感動して単身台湾に乗り込んで、客家民族の歴史や文化も伝えることを条件に日本で唯一取引の許可を得た、松茶商店 代表   松本 学さんを講師にお招きして、台 ...

小林です。 色んな所で加藤一二三さんが姿を見せております。この方はご存知の通り今年六月に将棋棋士を最高齢現役引退なさった方です。バラエティではゆるキャラ扱いの様ですが、将棋界では「1分将棋の神様」「神武以来の天才」の異名を持つ凄い方であります。 ...

小林です。 ふと気付けば十二月の後半に入っていました。 ご存知の通り十二月は様々な呼び方が有ります。 調べて見ると例えば、しわす(師走)、はるまちつき(春待月)、けんちゅうげつ(建丑月)、ごくげつ(極月)、ばんとう(晩冬)、ひょうげつ(氷月)、ぼさい( ...

備忘録へ記録します。 革命余話 請孫文再来より http://sunasia.exblog.jp/7512359/ (以下転載) 孫文は革命のさなか、日本滞在を懐かしむように四季がおりなす風情と、それに感応する日本人の人情について山田と語らっている。   潜伏先の海妻邸 ...

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