小林です。
わたくしの視点を述べさせて頂いております。あくまで個人的な見解であり、このブログに書かれたもののすべてが、属する組織の見解ではありません。
御理解をお願い致します。

なんだか、東アジア圏で魑魅魍魎が慌ただしくなってきております。
そこで表題のように戦いについて思うことがあります。2月11日にわたくしがFacebookで載せた文を読んで欲しいと思います。


(以下転載)

先の大戦は、
多くの犠牲者や大きな悲しみを
生み出しました。

それぞれの国家には、
それぞれの解釈が有りましょう。

しかし、大戦の悲しみや苦しみ、
憎しみは、忘れずとも、
人は未来への先進みが必要です。

子らへ、継承するものは悲しみや苦しみ、憎しみではありません。

継承すべきものは、
大戦があった実史と、
二度と人々が傷つけ合い、
殺しあうことをしない心です。

この事は、
日本のみならず、
アジア諸国、
世界各国が再認識するものです。

国家間の共創・共栄・共享を創造し、
清廉な社会と博愛精神を民衆と共に
構築していき、一致団結した志しを生み出すべきです。

人類の良き未来は、
一人ひとりが創るものです。
暮らすこの地球の未来も、
一人ひとりが創るものです。

(以上)










つづく