小林です。
皆さんは北投石(ほくとうせき)をご存知でしょうか?この度書籍を用意しました。

万病を癒すと言われている謎の奇石「北投石」。まだあまり知られていないこの薬石は、微量の放射線を発していると言われています。

この「北投石」の高価や効能を、体験談を交えながら世界一わかりやすく解説した一冊です。このパワーを感じて頂きたい。


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〜奇石〜北投石について〜

サイト内記事より
(抜粋引用)

この鉱石は秋田県の玉川温泉と台湾の北投温泉しか存在しません。 

岡本氏が発見し、鉱石の名前は大正元年(1912年)イギリス、ロシア、フランスなどの鉱石学者らと相談してその結果当時のロシア首都セントベータスブルグ(いまのサンクトペテルブルク)にてHo-kutolite(ホクトライト)と命名されました。 

最初に見つけた台湾の北投地方から名を取ったのですね。その後フランス、1913年イギリス、アメリカにて次々に発表され『北投石』(ほくとういし)という新鉱石が世に登録されました。 

…世にパワーストーンとなるものが多種多様、多種多彩に存在しますが、「ツキを呼ぶ」や「霊能者がパワーを注入した」、「霊場にあったから」や「宇宙より飛来したもの」などなど…、婦人雑誌やオカルト系の雑誌ではよく見かける売り文句の事でしょう。 

しかしいまも 医学など学術的にこの『北投石』の効能効果が抜群な結果をもたらしていることは迷信の領域を超え現に証明済みなのです。他の呼称のパワーストーンとは比べものになりません。次元が違うところの話ではありません。 


その効能は素晴らしくいまでは忘れ去られていますが、温泉治癒や自然治癒あるいは漢方医学はもとから日本に定着していた医療療法であり舶来の西洋治療はじつはまだまだ100~120年程度です。 

この 北投石は『奇石』『薬石』とも銘されておりますが、ニセモノはもちろんの事、混ざりものや加工モノ、同じような成分を発生する他の石、そうそう100%の北投石はなかなか見つかりません。 

本物では効能の発揮期間は先の安陪常正先生のご本に記されているとおり最低でも 800年から1000年単位で一度入手しますと子孫数代は続き、末代永劫に使用が可能であり、まさに家宝になります。 

正真正銘の鉱石はもはや出回りがかなり少ないです。日本は上記記事のとおり窃盗の逮捕者も出ており 天然記念物指定の日本国は採取不可能です。 


ところでこういう話を、即儲け話にしてしまう人間はいるものでなんとも私利私欲が付き物です。それもそのはず石はグラム売りですし、いまや本物の実質の売買価格の設定はGOLD並みと言われています。つまり1gは4000円や5000円とも言われさらに上もあるとか。

この石は、0.1mmを形成するのに一年間掛かります。つまり 10年で1mmです。
1cmを形成するのに百年は掛かる。よくブレスレットやネックレスに加工されてますが、私から見るとなんとも心が痛み極み、混ぜ物をし球形状にするとはいえ、悠久の時を経て出来た奇石を人間の勝手で数分で削りとるとは…。  

とはいえ、加工に使えるものもあります。が、ここでは申し上げることはできません。皆さんが思う以上に真似をされるからです。ご理解をお願いします。

北投石のその効き目は千年単位であり最低でも800年維持されます。良心は原石のままを望み、もちろん効能はやはり 『原石』に勝るものは無しであります。 

日本は過去に 温泉治癒という言葉がありましたが、いまはすたれてしまいました。儲けに走る西洋医学?がほとんどであり、毒を持って毒を制すという考え方ではない天然で自然な治癒力はもう注目されません。が、北投石は医学的にも過去に立証されており大学教授や研究者、医学博士、物理博士、議員、大手企業社長会長等々の実用例、研究例が多くあります。 

それゆえ、偽物または類似品、盗掘品の話が絶えません。 


この希少価値の高い 【奇石】【薬石】この奇石に出会える方々は、現に本気でご病気と闘っている方、子々孫々まで健康を受け継ぎたい方、そんな方々のために存在しその思いを応えるためにあるのです。

まずは、安物買いの銭失いをせずに、叩き売りや効能のないブレスは止めて頂きたいですね。薬事法では、必ず治す や 確実に治癒する などの文言は法に抵触しますので、使用出来ないことをご理解ください。 









つづく