小林です。
《相手にしない事》で本当の事をオカルト的なカテゴリーへ誘う(いざなう)ことはあります。
ですが、あまりその内容が《露骨なとき》は、無論記事は消されるか邪魔をされるか又はもっともひどい時は書いた人が、、、なんて。

記事が「消される事がないよう」シェアをさせて頂きました。記事の彼は「悪魔崇拝」、つまり間違えたほうへ行ってしまわれたのだろう。。。

友愛団には真と偽の二(ふた)種類あります。たとえば、
偽物のほうは常に華麗で華やかで綺麗に着飾り、そして秘密の結社だと言うと人々は魅了したりする。何故なら彼らは全体を見せようとするからだ。

本物のほうは常に素朴で静かで目立たなくて、そして秘密の結社だと言うと人々は振り向かない。何故なら彼らは全体を見せないようにしているからだ。

しかし、
所詮偽物は本物に成れず、
本物は偽物に成れず。

私たちアジアフリーメースンの洪門(ほんめん)も欧と米とは発祥は違うものの、信条や教義は多々類似する。
それは真似事ではなく「根本的なもの」が同じだからであります。
いつしか世界が共同和合して、人類史の中で一番素晴らしい時代を迎える事が出来るよう皆さんと共に創造して参りたい。

「世界平和」は名詞でも形容詞でもなく、動詞であるべきとそう常々思っております。


「子どもが生贄に…」元イルミナティ構成員が"顔出しインタビュー"で号泣暴露! 脱退時には激しい拷問も!

(一部転載)

TOCANA(トカナ)より

画像は「Thinkstock」より引用

世界を裏で牛耳っているとされる秘密組織「イルミナティ」にかつて在籍していた元メンバーの顔出しインタビューが公開された。組織の内部事情から組織を脱退するに至った衝撃的な事件まで赤裸々に語っている。

(参照動画)

金融業界でかなりの実力者となったベルナルド氏は、クライントの紹介で悪魔崇拝者の秘密サークルと終身契約を結ぶことになる。ベルナルド氏曰く、彼らの教会では、まるで映画『アイズ・ワイド・シャット』の1シーンのような異教的で官能的なミサが開催されており、ベルナルド氏も大変楽しんだとのことだ。しかし、終わりは突然やってきた。ベルナルド氏が良心を取り戻す事件が発生したのだ。それは、生贄を捧げる儀式に立ち会った時のことだという。

「それでは、今回私がインタビューを受ける理由となった出来事をお話しましょう。それは海外で開かれた、生贄を捧げる儀式に招待された時のことです。これが、限界でした……生贄にされたのは子供たちです」(同)

「彼らはこんな儀式を何千年も続けているのです。私はかつて神学を学んでいたのですが、聖書にはイスラエル人がこういった生贄の儀式をしている記述があります。イスラエルの最初の10部族がバビロンで捕囚されたのも、子どもを生贄に捧げるこの儀式のせいです」(同)

(中略)

 以上がインタビュー第一弾(現在のところ第三弾まで公開されている)の内容だ。これまで噂されてきたイルミナティの黒い話がほぼ事実だったことが、これで明らかになったと言えるだろう。第二弾ではさらに深く世界金融とイルミナティとの関係が詳細に語られている。辛い記憶を掘り返し、涙を流してまで告白してくれたベルナルド氏の勇気に拍手を送りたい。
(編集部)


(転載終了)


わたくしの所へもこのような情報を得して、(私たちが)「悪魔崇拝しますか?」「悪魔になりたいのですが成れますか?」「嬰兒(えいじ)を食べますか?」というような質問が届く時がある。いやいや(笑)、上塗りされた姿と真実の姿は一見表裏一体ながらまったく違うものです。

しかし、この人物はいわゆる『本物』でしょう。このような本気の曝露は自らの生命を賭けることになると思います。

日本でも、陰謀論やオカルト論を展開している方々がいらっしゃいます。情報の収集や情報の公開はまさに同じように《自らの…》でしょう。営利損得を考えていないのであれば、本当に深々く脱帽するものです。

ただ、論者の中には読者や賛同者が多くいるからと、自分になにかあればそれは正しかったと『彼ら』は認めた事になる。と言い、安全性を見い出す人がいると聞いています。

「甘いよ」

海外では普通バックがいる。人々の記憶は曖昧なものであり備蓄と消去は脳内で繰り返し行われていて、消去のほうが早い。時が経てば忘れ去られるだけ。。。そんなもんです。



本気でないなら火遊びはほどほどに。








つづく