小林です。
伝統文化は、必ずや引き継ぐ人が問題になってきます。後継者や伝承者、継承者、跡継ぎ、世継ぎなど言い方は色々とありますが、次世代を担う人を選ぶ事は安易な事ではありません。

わたくし自身もその伝統を継承する一人になる訳なのですが、特殊な海外組織に属するので、これ又輪を掛けて難しい。

洪門(ほんめん)、共済会としていますが、それは排他的な一面を持つものの、秘密の世界から常人の世界へ出てきている結社であり、宗教的団体でもなく、マフィア組織でもない。政治団体でもなく、会社組織でもない。しかしこれが巨大な『組織の體を成している』のです。


その中でテッペンを獲る事は並大抵な事ではありません。


言える事として、、、
『伝統を引き継ぐ者は信頼を得る事』です。




揺るぎのない信頼を得る事。




あなたを信頼する人はいますか?













つづく