天徳・地徳・人徳 ~ 気になった時事 & Dのサンクチュアリー ~

一般社団法人 洪門天地會青蓮堂日本總會 Japan Lotus Chinese Freemasons (JLCF)

カテゴリ: フリーメーソン(共済会)について

組織内には実に多くのフリーメースン洪門(ほんめん)の仲間がいます。組織外には多くの友人たちもいます。私たちの活動拠点は世界中にあります。写真は極一部のみ。点はやがて線となり、線は塊となるでしょう。人々は次次元への扉を越えようとしています。私たちはそんな希 ...

私たちフリーメーソン洪門(ほんめん)は、仏教・道教・儒教の各宗派からなる『三教合一』を基に成立した。それは三綱五常・四維八徳を日常生活の準則規範としている。さらに、太極・天罡・地支・九宮を組織の構築に組み込み、これは《八卦》そのものである。この事により巨 ...

林爽文Wikipediaより林 爽文(りん そうぶん、生年不詳 - 1788年)、福建省漳州平和の人。生涯1773年に父と共に台湾の彰化県大里杙荘(現在の台中県大里市)に移住する。1784年に天地会に参加し、彰化天地会の指導者として頭角を現す。1787年1月、台湾知府孫景燧が天地会に ...

wikiの辛亥革命から切り抜きましたが、じつに良くまとめており、備忘録へ記録しておきます。今の洪門(ほんめん)には哥老会が侵入しており自らが洪門と名乗る始末。とはいえ、彼らは本物の哥老でもない。(文中より)〜結社参加者〜清末期、各地で洪門(天地会)五房の長房 ...

小林です。今日は関東地方はあいにくの雨ですが、アジアの和平を望む一人として、わたくしは心嬉しい一日になりました。洪門(ほんめん)には以下の言葉がたまに見かけます。「無規矩不成方圓」直訳しますと、正方または真円は規則的正しさが無ければできない。(ネットより ...

小林です。寒さは徐々に和らいで行き、暖かくすごやかな春の足音がすぐそこに来ていますね。三月吉日、御招待を受け親しい友人として東京タワーのすぐ近くにあります米フリーメイスン(freemasonry)の東京グランドロッジに於いて行われた、《Installation Ceremony》年次総 ...

小林です。わたくしがお伝えしている洪門(ほんめん)とは、創建した五人の始祖(五祖)の流れを継承した長房の青蓮堂であり元来の洪門である。そして、創建当初は宗教性を用い、戦乱の世で彷徨える人々や貧しい人々へ対して昇華精神を説いていった。(洪門五祖五大房図)で ...

小林です。 去年、香港マフィアの大物が洪門(以下 ほんめんと呼ぶ)の看板を掲げて人集めているとの情報が入った。群がる利権喰いしたい人やあやかりたい貪欲な人などなんとも行かんし難い光景を目の当たりにする。 この大人物、彼はホノルルの洪門組織へ行き洪の看板を欲 ...

事務局 編集委員会です。ツイッターよりJapan Lotus Chinese Freemasons 洪門天地會青蓮堂日本總會 日本国総会長 小林明峯(kobayashi akimine )の 語録集を開始させて頂きました。どうぞ宜しくお願い申し上げます。⇒図押す ...

小林です。二月吉日。東京国立市にあるフリーメイソンロッジの2018年度Installation Ceremonyに、親愛なる友人からの御招待を頂き、式典へ参加をさせて頂きました。フリーメイスンとそのご家族様、又ごく親しい友人方が集まっておりましたが、とても素晴らしい経験をさせて頂 ...

小林です。日常が戻ってきましたね。お正月は如何お過ごしでしたでしょうか?多くの友人からご本が送られて来ますが、その中でフリーメイソンリーに関するご本を読ませて頂きました。今日はその感想を少し述べたいと思います。表題の通り「二つのフリーメイソンリー」と書き ...

謹賀新年 明けまして おめでとうございます。 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 一般社団法人 洪門天地會青蓮堂日本總會 一同 ...

備忘録へ記録します。 革命余話 請孫文再来より http://sunasia.exblog.jp/7512359/ (以下転載) 孫文は革命のさなか、日本滞在を懐かしむように四季がおりなす風情と、それに感応する日本人の人情について山田と語らっている。   潜伏先の海妻邸 ...

〜最近ツイッターでツイートした文のまとめ〜 洪門(ほんめん) 洪門の会員は、量より質を重んじる。質に重視しており良質な質が良質な量を増やしていく事を望んでいる。故に入会へのプロセスは厳しく、入会後も予備会員期間を設けて洪門に相応しい人物か ...

小林です。 色々とこのブログで綴らせて頂いております。目立たなく静かに、そしてのんびりと書いています。今日は長年この洪門(ほんめん)にいて沸々と感じてくるものを書いてみましょう。 《一つの生命体》なのです。 これは大袈裟にお話をしている訳ではなく、前 ...

小林です。 伝統文化は、必ずや引き継ぐ人が問題になってきます。後継者や伝承者、継承者、跡継ぎ、世継ぎなど言い方は色々とありますが、次世代を担う人を選ぶ事は安易な事ではありません。 わたくし自身もその伝統を継承する一人になる訳なのですが、特殊な海外組織に属 ...

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