天徳・地徳・人徳 ~ 気になった時事 & Dのサンクチュアリー ~

一般社団法人 洪門天地會青蓮堂日本總會 Japan Lotus Chinese Freemasons (JLCF)

カテゴリ: 個人&Twitter&ほか

〜最近ツイッターでツイートした文のまとめ〜 洪門(ほんめん) 洪門の会員は、量より質を重んじる。質に重視しており良質な質が良質な量を増やしていく事を望んでいる。故に入会へのプロセスは厳しく、入会後も予備会員期間を設けて洪門に相応しい人物か ...

小林です。 色々とこのブログで綴らせて頂いております。目立たなく静かに、そしてのんびりと書いています。今日は長年この洪門(ほんめん)にいると沸々と感じてくるものを書いてみます。 《一つの生命体》 これは大袈裟にお話をしている訳ではなく、前に ...

小林です。 伝統文化は、必ずや引き継ぐ人が問題になってきます。後継者や伝承者、継承者、跡継ぎ、世継ぎなど言い方は色々とありますが、次世代を担う人を選ぶ事は安易な事ではありません。 わたくし自身もその伝統を継承する一人になる訳なのですが、特殊な海外組織に属 ...

小林です。 今日は11月22日世間では夫婦の日なんて言うようですが、わたくしにとっては旧暦10月5月達磨大師の命日でございます。 (所有の大師像) (Wikipより) 達磨 菩提達磨(ぼだいだるま、中国語: 达 ...

小林です。 一日24時間が何とも短いと思います。せめて一日48時間があれば、色々な事も片付くのですが。 足りているものがあるとすれば、わたくしは《好奇心探求心》でしょう。足りていないものがあるとすれば、それは《時間》です。 さて、「ゼロから会を立ち上げし ...

小林です。 出会う皆さんはそれぞれ素晴らしいものをお持ちです。 お話をしますと、博識な方、良識な方、しっかりと目標を持つ方、良き未来を求めている方などなど、常に日々勉強になります。 その一つひとつを丁寧に吸収し、わたくし自身の糧へとなる事は言うまでもあ ...

〜最近ツイッターでツイートした文のまとめ〜 洪門(ほんめん)には、洪門大五房(ほんめんだいごぼう)がある。この宗家五房に属する全ての山、堂及び支流組織をまとめた名称である。洪門が 『房』を用いるわけは、所属する会員の出生系統を表すこと、または正統出所を ...

〜最近ツイッターでツイートした文のまとめ〜 洪門(ほんめん)洪門に五つの大系統が存在する。長房(長兄のような)青蓮堂(せいれんどう)、二房洪順堂(こうじゅんどう)、三房家后堂(かごうどう)、四房参太堂(さんたいどう)、五房宏化堂(こうかどう)有り。日 ...

小林です。 良い言葉は心にしっくりとくるもので、受け止め方で様々な面も持ち合わせています。 表題に、面白おかしくやりたいのなら…と書きましたが、次の二方の言葉は正にその通りだと思います。 ...

小林です。 清高という言葉をご存知でしょうか? 清高(せいこう)は、清らかで優れていることを指しています。誇り高く、周りに流されずに自身を貫き通す精神。潔き意味がまさに字面に表れている単語でしょう。 しかし、この単語は現代、プライ ...

小林です。  人生六十年と言われた過去が延び、人生七十年へと変わり、今では人生八十年と言われております。 「一生涯」は何日くらいになるのかを計算すると、人生八十年とした時に日数が ...

小林です。 近ごろは、以前と比べてさらに《キーワード》となる方々やモノに出会うようになってきていますね。 喜びを感じる事が増えてきております。 しかし、そんな時はいつも自制します。焦らず、驕らず、謙虚さと内なる自信を持っていると、時に役に立ち ...

御質問を受けました。 「面白いサイトがありましたが、中身は正しいものですか?」 (そのサイト) https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/the-taboo/entry-10802373391.html (文転載)日本ではあまり知られていないが、中国は昔から秘密結社が盛んな ...

小林です。 「人生」と言うものに、色々な例えがあります。 それは、 道だったり、ゴルフだったり、あるいは野球だったり、お料理だったり、または旅もありましょう。 航海もありますね。 海は波風が付き物です。 いかにして上手に進んで行けば良いのか、そんな指 ...

小林です。 備忘録へ記録しておきます。 今も尊敬するお方です。 《今は日本にも少なくなった昔の日本人のような【義】に生きる男たちもアジアにいる。ベトナムでタイで、カンボジアで【義と情】の男たちと出会い、その意気に感じてオレは彼らと一緒に戦ってきた。恐 ...

小林です。 『真実とはなにか!』を知りたい人々が増えてきたと実感しました。 真実への道のりは幾層も存在します。その層を階段のように一つ一つ登り、思考の開花をして欲しいものです。 立ち止まらないで頂きたい。 「目覚め」「気付き」とは、保守や革新のみな ...

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