天徳・地徳・人徳 ~ 気になった時事 & Dのサンクチュアリー ~

一般社団法人 洪門天地會青蓮堂日本總會 Japan Lotus Chinese Freemasons (JLCF)

カテゴリ: 個人&Twitter&ほか

小林です。  人生六十年と言われた過去が延び、人生七十年へと変わり、今では人生八十年と言われております。 「一生涯」は何日くらいになるのかを計算すると、人生八十年とした時に日数が ...

小林です。 近ごろは、以前と比べてさらに《キーワード》となる方々やモノに出会うようになってきていますね。 喜びを感じる事が増えてきております。 しかし、そんな時はいつも自制します。焦らず、驕らず、謙虚さと内なる自信を持っていると、時に役に立ち ...

御質問を受けました。 「面白いサイトがありましたが、中身は正しいものですか?」 (そのサイト) https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/the-taboo/entry-10802373391.html (文転載)日本ではあまり知られていないが、中国は昔から秘密結社が盛んな ...

小林です。 「人生」と言うものに、色々な例えがあります。 それは、 道だったり、ゴルフだったり、あるいは野球だったり、お料理だったり、または旅もありましょう。 航海もありますね。 海は波風が付き物です。 いかにして上手に進んで行けば良いのか、そんな指 ...

小林です。 備忘録へ記録しておきます。 今も尊敬するお方です。 《今は日本にも少なくなった昔の日本人のような【義】に生きる男たちもアジアにいる。ベトナムでタイで、カンボジアで【義と情】の男たちと出会い、その意気に感じてオレは彼らと一緒に戦ってきた。恐 ...

小林です。 『真実とはなにか!』を知りたい人々が増えてきたと実感しました。 真実への道のりは幾層も存在します。その層を階段のように一つ一つ登り、思考の開花をして欲しいものです。 立ち止まらないで頂きたい。 「目覚め」「気付き」とは、保守や革新のみな ...

小林です。 世間は、新しい風が吹くことができるようです。希望の光が満ちたものになっていって欲しいです。 ところで、本会も少しは有名になったようでして、ただ、残念な事に良い事ではないらしいですね。詐欺行為を働こうとし、名前が使われる事があったよう ...

小林です。 二月からわたくしの思った事や自論をこちらのブログで申し上げております。 拙い内容ながらも見てくれている人々がいらっしゃる事に、誠に感謝を致したいですね。とはいえ、書きやめるときはスパッと終いにするので、その日までどうぞ宜しく。 ...

小林です。 長く組織の中にいると物事を見る目線が組織目線になり、つねに判断判別の基準に自己ではないフィルターを通してしまいます。 その中、 七つの文字を心掛けています。 夢・話・調・事・情・利・人。 【夢】 あまり深く見すぎてはいけない。 深すぎる ...

小林です。 さまざまな問い合わせが来るものです。 洪門(ほんめん)とは、天地会であり天地会とは洪門です。呼び名が違うがこれ同じものです。他にも洪幇(ほんぱん)、チャイニーズフリーメースンや日本ではアジアフリーメースンとも呼ばれています。 チャイニ ...

小林です。 ネットなどで色々な商材やビジネス商法の話がゴロゴロありますね。 今の生活をより良くしたい、景気なんて庶民とは関係のない話。またはお金持ちになりたい。そして成った時のことを妄想すると人は心楽しくなるようです。 では、いわゆる《ビン ...

小林です。 さらに慌ただしく世相が動いております。 さて、この間受けた質問に「どの洪門(ほんめん)組織が正しいものですか?」。 いま日本で検索するとおよそ目に出来る洪門関連の組織には、 おもに 国際何々 全球何々 新洪何々 世界洪何々 洪歴史文化何々… ...

〜最近ツイッターでツイートした文のまとめ〜 洪門(ほんめん) 洪門を黒社会と呼ぶ人たちがいる。この場合の黒社会とはマフィアや暴力組織、不良組織の意味合いではなく、地下(黒)社会つまり常人には見えない秘密の結社を指す。しかし実に名を借り組織を真似た悪団 ...

小林です。 人はなにかの願望を達成したいとき およそ「目標」というものを掲げるだろう。 目標とは、 目に見える標(しるべ)を立てること。 それは、 ゴールを決めひたすらに己れを磨く道。 己れを磨かない目標は それは「無謀」と言う。 だか ...

小林です。 早いもので九月となりました。台風によって持たされた北方の寒気が入ったせいか、なんとなく秋の感覚がします。 日頃、お陰様でいろいろな方々とお会いさせて頂いております。前にもブログで少しご紹介を致しましたが、実に多種多様な人物像があります。 ...

小林です。 《相手にしない事》で本当の事をオカルト的なカテゴリーへ誘う(いざなう)ことはあります。 ですが、あまりその内容が《露骨なとき》は、無論記事は消されるか邪魔をされるか又はもっともひどい時は書いた人が、、、なんて。 記事が「消される事がないよう ...

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