天徳・地徳・人徳 ~ 気になった時事 & Dのサンクチュアリー ~

一般社団法人 洪門天地會青蓮堂日本總會 Japan Lotus Chinese Freemasons (JLCF)

タグ:#東洋メーソン

小林です。 近ごろは、以前と比べてさらに《キーワード》となる方々やモノに出会うようになってきていますね。 喜びを感じる事が増えてきております。 しかし、そんな時はいつも自制します。焦らず、驕らず、謙虚さと内なる自信を持っていると、時に役に立ち ...

御質問を受けました。 「面白いサイトがありましたが、中身は正しいものですか?」 (そのサイト) https://www.google.co.jp/amp/s/gamp.ameblo.jp/the-taboo/entry-10802373391.html (文転載)日本ではあまり知られていないが、中国は昔から秘密結社が盛んな ...

本会が取りおこないますセミナーや会合は、全てに於いて一元化されており、本会の公式ホームページ並びに公式Facebook、または公式Twitterにて告知をしております。 本会または本会の会員、ほか会の関係者を装った詐欺犯罪・金融投資にご注意下さい。 不審〈?〉と感じ ...

小林です。 二月からわたくしの思った事や自論をこちらのブログで申し上げております。 拙い内容ながらも見てくれている人々がいらっしゃる事に、誠に感謝を致したいですね。とはいえ、書きやめるときはスパッと終いにするので、その日までどうぞ宜しく。 ...

備忘録へ記録します。 亜細亜的大人 孫文 http://sunasia.exblog.jp/7334808/より (以下転載) 革命の事績は後世の歴史家や政治家によって作られる。   学者および知識人 ...

備忘録へ記録します。 日本人はどこに http://sunasia.exblog.jp/7467835/より (以下転載) 山田純三郎はことごとく曲解され,命まで狙われた純三郎の心には、そんな ...

小林です。 ネットなどで色々な商材やビジネス商法の話がゴロゴロありますね。 今の生活をより良くしたい、景気なんて庶民とは関係のない話。またはお金持ちになりたい。そして成った時のことを妄想すると人は心楽しくなるようです。 では、いわゆる《ビン ...

小林です。 さらに慌ただしく世相が動いております。 さて、この間受けた質問に「どの洪門(ほんめん)組織が正しいものですか?」。 いま日本で検索するとおよそ目に出来る洪門関連の組織には、 おもに 国際何々 全球何々 新洪何々 世界洪何々 洪歴史文化何々… ...

劉沛勛事案関連問題(中国語版) 洪門白扇十五骨, 此扇二十骨亦非洪門白扇職 此扇詩官職內容寫得七拼八湊不倫不類,也不是正統白扇灣月職所該寫的詩句,故根本不是正統洪門證明白扇職之用。 大概是劉沛勛給趙炳賢的稿吧!真的洪門白扇職的官職,天下 ...

〜最近ツイッターでツイートした文のまとめ〜 洪門(ほんめん) 洪門を黒社会と呼ぶ人たちがいる。この場合の黒社会とはマフィアや暴力組織、不良組織の意味合いではなく、地下(黒)社会つまり常人には見えない秘密の結社を指す。しかし実に名を借り組織を真似た悪団 ...

小林です。 人はなにかの願望を達成したいとき およそ「目標」というものを掲げるだろう。 目標とは、 目に見える標(しるべ)を立てること。 それは、 ゴールを決めひたすらに己れを磨く道。 己れを磨かない目標は それは「無謀」と言う。 だか ...

フリーメースンという組織は西洋と東洋に存在している事を皆さんも大分理解を頂けたと思います。 私たちは、これからさらに学習へ力を入れていきます。それは、会員への私たちの世界団体へ成長した生い立ちや組織の歴史のレクチャー、または統一環境下の認識の ...

欧と米にフリーメースンがあるように東洋にもそれは存在する。 アジアに広がる一大組織洪門(ほんめん)、《木楊城》(きようじょう)とは宮殿に値するところであり、桃源郷の意味も持つ。 そこへ行くには問答があり以下はその一部である。(中国語版 ...

〜最近ツイッターでツイートした文のまとめ〜 洪門 中国明朝末期及び清朝初期の秘密結社。当初は民衆の相互救済の組織としていたが、「反清復明」(清を倒し明を復活させる)へと変化した。また清の晩期民国初期には会員は600万人に膨れ上がる。日本との関係 ...

小林です。 私たちの組織は対外的に天地会(てんちかい)と呼んでおり、内部では洪門(ほんめん)と呼びます。 ですが、時代の流れで内部で呼んでいた洪門(ほんめん)が逆転し、今では洪門(ほんめん)の呼び名が主流へと変わってきており、つまりこの二つの名 ...

小林です。 以前、ブログで洪門(ほんめん)の標語にあたる《順天行道(じゅんてんこうどう)》について紹介をさせて頂きましたが、本日はもう一つ《風調雨順(ふうちょううじゅん)》を見てみたいと思います。 (風調雨順,ふうちょううじ ...

↑このページのトップヘ