天徳・地徳・人徳 【最真実・最本流・最確実の洪門的世界】Dのサンクチュアリー ★小林明峯の記憶★

【天徳・地徳・人徳】〜 Dのサンクチュアリー 〜 ★小林明峯の記憶★ 

天徳・地徳・人徳 【最真実・最本流・最確実の洪門的世界】Dのサンクチュアリー ★小林明峯の記憶★ イメージ画像
一般社団法人 洪門天地會青蓮堂日本總會 
Japan Lotus Chinese Freemasons ,JLCF
日本青蓮堂總會|編集担当 事務局

為になる?話(その他/国内)

小林です。とある会合に参加させていただきました。あらためて「志」はとっても大切な言葉だと思いました。参加したその日から常に考え、以下を愚考しました。「志」とは、目標や目的、将来したいことといった、自分が進むべき道を指しており、その志には大きく分けて2つの
『「志」(こころざし)とは如何なるものか。』の画像

小林です。政治家と宗教団体との接点でいろんな事が表面化し、民衆はそのおかしさに気付きました。以前、政(まつりごと)とは如何なるものであるべきかについてお話ししました。「権力とは、民衆の合意した統治のもとに生まれる委ねられた産物である。ここに民意の反映が無
『権力欲について』の画像

小林です。今回は、孔子の論語より、まことに含蓄ある一節を皆様にご紹介したく存じます。「人の己れを知らざるを患えず、人を知らざるを患うるなり。」(ひとのおのれをしらざるをうれえず、ひとをしらざるをうれうるなり)これは、論語「學而(がくじ)第一」の第十六に記
『人の己れを知らざるを患えず、人を知らざるを患うるなり。』の画像

小林です。旧暦も寅年となりました。本格的に一年が始まりましたね。寅年は「成長」や「始まり」の年と言われ、そして2022年はなんと「五黄の寅年」です。これは強運の年であり、ぜひ期待したいものです。ところが、ここにきて変異体のオミクロンXEという成長の年をはばかる
『禍福は糾える縄の如し』の画像

以下を備忘録へ記録します。以下転載※ 写真は他のネットより《元サイト》http://koganeiminami.blogspot.com/2009/07/714275-200856-10-2184018991911-1.html「アヘン戦争」から「辛亥革命」へ至る歴史の真実を学ぶ!!中国革命の父と称えられる孫文は日比谷松本楼のお客様
『孫文と梅屋庄吉』の画像

小林です。今、韓国は一体なぜ日本との不調和音を起こすのか、その背後になにが潜んでいるのかを考えると、誠に東アジアは重要である事がよく理解できます。さて、ご質問を受けました。「我が日本国は、真の独立国家になれのでしょうか?」と、情熱さがヒシヒシと伝わってく
『日本を憂いる』の画像

小林です。今日は老子、知人者智、自知者明(人を知る者は智なり。自らを知る者は明なり)」について触れたいと思います。この言葉は最近注目をされていますね。参考記事中国報道官、「老子」引用して米国政府に反論これは「老子・辯徳第三十三」からの引用でして、意味は「
『知人者智は自知者明なり』の画像

朱 舜水(しゅ しゅんすい、万暦28年10月12日(1600年11月17日) - 天和2年4月17日(1682年5月24日))は、明の儒学者である。江戸時代初期に来日。舜水は号。諱は之瑜、字は楚嶼・魯璵。wikiよりhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%B1%E8%88%9C%E6%B0%B4浙江省余姚に生
『朱舜水』の画像

備忘録へ実力の差は努力の差実績の差は責任感の差人格の差は苦労の差判断力の差は情報の差真剣だと知恵が出る中途半端だと愚痴が出るいい加減だと言い訳ばかり本気でするから大抵の事はできる本気でするから何でも面白い本気でしているから誰かが助けてくれる押す★小林明峯
『正範語録』の画像

小林です。「正論を言う奴ほど嫌われる」又は「正直者は馬鹿を見る」「正直者が損をする」果ては「正直貧乏横着栄耀」などの言葉がある様に、今の時代の我々は偽りの中で生きているのかも知れません。〝正々堂々〟(せいせいどうどう)という四字熟語があります。これは、孫
『正々堂々の難しさ』の画像

小林です。人生の道を歩む中で、三つの物を見なければならないと思う。一つ目は、遠く。二つ目は、広く。三つ目は、浅く。一、遠く見るそれは、目標を探す事でもある。羽ばたく事を願い、想いの境界線を探す。目標が有れば、自己成長へ繋がる研鑽を積み、人一人としての人間
『三見とはなにか』の画像

小林です。前回書いた記事で理解が得られなかった方がいるとか。特に理解を得たいと思い書いている訳ではないのですが。(文中より)「利」を実は己れの欲望を満たす事のみのものではなく、万人へ対し幸福を与えるものと説いています。(先義後利 http://acfreemasons3821.b
『先義後利のつづき』の画像

小林です。日本洪門青蓮堂(ほんめん)ホームページの論述法則の末文に「先義後利」(せんぎこうり)と言う言葉がございます。(参照)基本理念の論述法則この四字熟語を辞書で引いてみますと、道義を優先させ、利益を後回しにすること。▽「義」は人として当然あるべき道の
『先義後利』の画像

小林です。16日は旧正月になります。アジア地域では新年として迎える国が多いです。ご挨拶も含めて色々と忙しいものでして。 『沈香も焚かず屁もひらず』 と言う諺があります。類義には「伽羅(きゃら)も焚かず屁もこかず」、又は「線香も焚かず屁もひらず」もありますね。
『沈香も焚かず屁もひらず』の画像

小林です。日常が戻ってきましたね。お正月は如何お過ごしでしたでしょうか?多くの友人からご本が送られて来ますが、その中でフリーメイソンリーに関するご本を読ませて頂きました。今日はその感想を少し述べたいと思います。表題に「二つのフリーメイソンリー」と書きまし
『二つのフリーメイソンリー』の画像

「パラダイス文書」 明らかになった超富裕層の租税回避の秘密 BBC NEWS JAPANより http://www.bbc.com/japanese/41881881 (以下転載) BBCパノラマ「パラダイス文書」取材班 タックスヘイブン(租税回避地)に関する資料が新たに大量に流出し
『「パラダイス文書」 』の画像

台湾が親日な理由は彼らにあった。台湾の発展に尽くした日本人列伝 MAG2NEWSより http://www.mag2.com/p/news/157359 (以下転載) かつて日清戦争で勝利をおさめた日本は台湾を50年もの間統治していましたが、日台間には現在まで大きないさかいもな
『台湾が親日の理由は彼らにあった』の画像

人徳のある人の6つの特徴とは? 一言で《徳(とく)》とは分かるようで意外と分からないのが事実。分かりやすく説明がなされているサイトがありましたので、是非ご紹介したいと思います。
『人徳のある人の6つの特徴とは?』の画像

↑このページのトップヘ